こんにちは、

実年齢よりちょっと若くみられる白川夏妃です、笑。

とは言え、

40代に見えようが、

50代に見えようが、

例えば10代の子達からしたら、そんなことって

どーでもいい話w。

もう40歳であっても50歳であっても、

60さいであったとしても、

そのあたりは、こっちサイドの「団栗の背比べ」でしかないw。

でも女性ってきになっちゃうんですよね。

実年齢が。

カテゴリー化されたことをそのまま受け入れるの?

いつの頃からか生まれた言葉、、、

アラサー、アラフォー、アラフィフ、アラ還

あらうんどサーティー、30歳くらい?みたいな?

そもそもね、365日経ったら、数字が1個増える。

って誰が決めなのかな?

増やさなきゃダメかな?

笑。

人類を整理整頓しやすくしたかったのよね、きっと。

ま、そんな論議はさておき。

あらうんど〇〇 略してアラサーとか、アラフォーとか。

どーでもいいことなんだけど。

あえて私が自分をそこに当てはめるとしたら。

わたし、、、、、アラ還?

ですか?

で?   ってはなしなんですけどねw。

「見た目年齢」や「実年齢」

見た目30歳に見えても、

実年齢が50歳なら、あなたは50歳?

ですよねw

ついでに「細胞年齢」や「血液年齢」とかあったりする。

ここまでくると、自分の年齢がいったいどれが自分なのかわかんなくならないかなw?

自分の好みで、これが私の年齢です!って決めちゃっていいですかw?

って思いたいな。

何が言いたいかって。

あ、ここからが本題ね。

常識を疑うことで見えてくるもの

特に女性に多いのだけど。

こんな歳だから、こんなこと言えない
こんな歳だから、こんなお洋服着れない
こんな歳だから、はしゃいだり出来ない
こんな歳だから、恋愛できない
そして、
こんな歳だから、愛されない
 (←これ一番多いかも)

こんな歳だから、、、、、

書いてるだけで「げっ!」ってなるw。

いったい、「こんな歳」ってどんな歳?

好きなことを語り、
好きなお洋服を着て
好きなようにはしゃぐ

好きな人に恋をして
好きな人を愛し
そして、愛される

え?ダメかな?

上記の行動をとることに年齢は関係あるのかな?

本当の気持ちはどこにあるのかな?

あ、本当の気持ちって、もしかして〜、、、

こんな歳だから、こんなこと言えない
こんな歳だから、こんなお洋服着れない
こんな歳だから、はしゃいだり出来ない
こんな歳だから、恋愛できない
そして、
こんな歳だから、愛されない

だとしたら!

もしも、もしも、

それが本当の気持ちなのよ!っていう人がいたら。

ホントはまだある。

その裏側に、

本当のホントの気持ちが。

本当の本当は、どうしたいですか?

あなたの気持ちが
あなたのこころの奥のほ〜〜〜に
いや、あなたのこころの底のほ〜〜〜に

ありますよね?

本当はどうしたいかの魂の叫びが。

「こんな歳だから、こんな派手な色の服きれなーい」

これ、よく聞く人気のフレーズw。

年齢を理由にやめちゃうの?

歳を言い訳に、諦めちゃうの?

誰に言われたの?

「その歳だから、やめときなっ」て。

私たちは多くの場合、常識に囚われていることがあります。

人からどうみられるか?
人からどう思われるか?

まずはそこが優先順位の1位だったりする。

あなたの魂(ココロ)があなたの思考に叫んでる本当の声を聞いて!

もしかしたら年齢関係なく、

あなたの顔つきやお肌の色は、派手な色が似合うタイプかもしれないし、

もしかしたら、ヒラヒラのフリルのワンピースが似合うタイプかもしれないのに。

どう思われるかで諦めてませんか?

着てみたかったお洋服に袖を通した時、

それを着ている自分を鏡でみたら、

めっちゃワクワクするかもしれない!

めっちゃテンション上がるかもしれない!

想像してみてください。

いつも横目で見ているあのショウウインドウにディスプレイしてあるあの服、

それを着てみた自分のことを。

ワックワクしませんか?

それを着て、仮に誰かに「やだー、派手すぎない?」とか

「うわっ、そんな感じの服が好きなんだ」と嫌味交じりに言われたら???

あなたは傷つきますか?

めっちゃ気に入ったものや、

めっちゃ似合っているものだったら、

人からなんて言われたって関係なくね?って思うんです、私。

なんだかんだ言ったって、あくまで他人の「意見」でしかありません。

ただの「意見」です。

きっとね、そうゆうふうに言ってくる人って、

自分もそんな風に着てみたかったりするんですよ。

その人の深層心理は自分も本当は着たいの。でも勇気がないのw

あなたが着たい服、やりたいこと。

着ればいいし、やればいい。

あなたの人生ですもの。

なんでもそうです。

やりたいか、やりたくないか?

好きか、好きじゃないか?

そうやって決めていけばいいとおもうんです。

「こんな歳だし」ってブレーキをかけているのは

あなた自身です。

一度の人生に後悔は少ない方がいい!

あ、今のあなたとして生きるのはね。

魂は又別だけど。

小さなことからコツコツと。その積み重ねが未来につながる

着たいお洋服を、着ない「選択」をすることが、

人生の大きな後悔になるなんて大袈裟だよ!

って思うかもしれません。

でもね、

もしも、もしもですよ、

そのちいさな

ひとつひとつの

自分が本当はしたかったコトを、

「選択しない」ほうを選び続けたとしたら、、、

最後には、大きな後悔の塊となっているかもしれませんよ、奥さん!

小さいからこそ

些細なコトだからこそ

選ぶんです。

自分の好きな方を。

自分の「好き」を選択し続けることで、

魂(こころ)が喜びを感じ

温かい幸福感が日常的になり、

それが当たり前になったなら、

自分が何が好きかがもっとクリアにわかってきます。

そこに豊かさを感じれるようになったら、

今度は感謝の気持ちが芽生えてきます。

ん?

綺麗事に聞こえますか?

え?

「僕、なんか変なこと言ってます?大丈夫?」←イチロー風w

でもよく考えてみてください。

人生は、一瞬、一瞬の積み重ね。

あなたなら何をどう選びますか?

どんな気持ちで、それを選ぶのか?

大事です。

どう思われるか?
どうみられるか?

それを理由に選んでませんか?

お洋服に限らず、

どう思われるか?
どうみられるか?を気にして生きるより、

あなたはどう生きたいのか?

ちょっと意識してみてください。

今こうして、私のブログを読みにきてくださった方は、

何かのご縁でここへたどり着いてくださっている。

全てのことが必然だとしたら、

これを読んで、ちょっとでも「あっそうか〜」って

ふわっとした気持ちになってもらえれば嬉しいな。

まとめ

毎日の、ちいさな気づきで、

あなたの「好き」をたくさん見つけられたなら、

あなたの周りが「好き」でいっぱいになる。

年齢は概念です。

誰かが決めたただの数字、笑。

人には寿命があります。

旅立つ年齢はは人それぞれ違います。

何をもって、
若いから、とか
歳だから、とか
決まるのでしょうか?

人は生まれて死ぬまでの時間はそれぞれ違うもの。

どんな歳になったって愛されていいし、
どんな歳になっても愛することもできる。

どんな年齢になっても恋愛できる。

「こんな歳だから」マインドはさっさと捨てて。

自分のスタイルで
自分の呼吸をしながら生きてください。
自分の気持ちを大切に。
人と比べず、カラダを大事に。
好きな人たちと、好きな時間を過ごせばいいんだ。

コレ↑私の信頼する人から頂いた言葉です。

今はわたしのバイブルフレーズとなってます。

あ、そだ!

毎回これを書いておこう!

「愛されている私」ならね、

「こんな歳だから、、、」って言わないと思うのw

今日も最後まで読んでくださりありがとうございます。

〜あなたにいいことがたくさんありますように〜